クルスト・モーゼス追撃任務

GNOのイベント任務である「クルスト・モーゼス追撃」は、
セガサターンで発売されていたSDシューティングゲーム
「機動戦士ガンダム外伝 TEH BLUE DESTINTY」が背景にある任務

「機動戦士ガンダム外伝 TEH BLUE DESTINTY」は一年戦争の末期、歴史の裏で繰り広げられたEXAMシステムとよばれる謎のシステムを搭載した蒼いモビルスーツを巡る戦いのことなのだが、
GNOでは少しだけ設定を貰っている様子

ニュータイプ研究所であるフラナガン機関に属していたクルスト・モーゼス博士が、EXAMシステムを手土産に連邦へ亡命するのを阻止するために出撃したニムバス大尉を支援する形となっている
2007.2.5-MSS01.jpg

「クルスト・モーゼス追撃」発生時期は
5週1日目13時間経過〜4日目12時間経過まで
宇宙12 難度5の通常任務選択時高確率で発生
ランダムで従軍記章を獲得できる

敵部隊情報・任務詳細
1戦目からニムバス大尉(Lv.21〜22)とエリート兵(Lv.14〜15敵エリート兵と同じレベル)の支援があるので易しい。

配置は主任の最後列左に高機動型ザク後期(ニムバス)、右に高機動型ザク改良(エリート兵)。
2007.2.5-MSS02.jpg

しかも2人とも先制をとるので、部隊MSを最後尾に並べるのはナンセンス。1ターン目の彼らの支援を無駄にしてしまいます。

個人的にはザクレロとリックドムでたら4機編成でいいと思う。
この時期に5機編成は、任務の所要時間を延ばすだけ・・・

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